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ほしいのは、
リビングを引き立てる存在感リビングの大きい窓をすっきりと彩るバーチカルブラインド。壁紙と調和するカラーや、カーテンのように表情のある生地でなじみながら空間を引き立てます。 さらにスムーズな開け閉めを叶える「ちょい開け」をプラス。快適なリビング空間を演出します。
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手軽にちょい開け
カーテンのように手軽に「ちょい開け」が出来てベランダやお庭に簡単に出入り。コードはもちろん、バトンでも操作可能です。
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コード&バトンタイプ
開閉は操作コードとバトンで、ルーバーの角度調整はバトンで行います。
・大きな窓でも1か所で開閉可能
・窓の前に障害物があっても開閉可能
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バトンタイプチャイルド・ペット セーフティー
開閉も角度調整もバトン1本。コードがないためお子様がいるご家庭でも安心。
・簡単操作
・コードが無いので見た目もすっきり
操作動画
メカカラー
ちょい開け暮らしの中のこんな時
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急な雨で洗濯物を取り込みたい!
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赤ちゃんを抱っこしたまま外に出たい
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植物の手入れのための出入りを気軽にしたい
※製品高さ・取付高さが301cm以上の場合、操作バトンの位置は固定となり、操作バトンでの開閉は出来ません。ルーバーの角度調整のみとなります。
生地を選ぶときの4つのポイント
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Point1
ベースカラーの壁紙と合わせる
白やベージュ、グレーなど、大きな面積のベースカラーの壁紙と合わせると、空間がより広く見える効果があります。
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Point2
アクセントクロスとコーディネート
アクセントクロスの色とリンクさせることで、まとまりのあるワンランク上のコーディネートに。
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Point3
カーテンのように
ちょい開け機能でカーテンのように使えるバーチカルブラインド。織りや表情のある生地を選べば、カーテンのようなリラックスした雰囲気に。
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Point4
暑さや視線をコントロール
日当たりの良いリビングなどに遮熱効果のある生地や、外からの視線に配慮した生地を選べば快適に室内で過ごせます。
ルーバー幅
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バーチカルブラインドの縦長の羽根の事を「ルーバー」と呼び、2種類の幅があります。
・100mm幅
標準的な幅。80mm幅より価格もリーズナブル。
・80mm幅
カーテンボックスに取付の際等、100mm幅よりもコンパクトに収まります。
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※写真は原寸サイズではありません
生活シーンに合わせて選べる開き方・納まり
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納まり片開き
左右どちらか一方から開ける場合
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納まり両開き
中央から開ける場合
※バトンタイプは不可
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バトン追加(オプション)で両端からも開けられます。
バーチカルブラインドのメリット・デメリット
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メリット
・バトンを使った「ちょい開け」で出入りが簡単
・ルーバーが上部にたまらず、左右方向に開閉するので掃き出し窓におすすめ
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デメリット
・風でルーバーがなびきやすい
ルーバーにボトムコードを取付けることで軽減できます。
・ルーバーの角度によっては外からの視線が気になることも
コード操作って面倒? 簡単に開け閉めできるようにしたい
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「バトン」でちょい開け
コード&バトンタイプならバトンでの開閉が可能です。操作側の窓でもさっと開閉して出入りができます。
バトンごと動かしたい方向に引っ張ることで、ブラインドが開閉します。
バトン追加でさらに使いやすく左右から開けられるようになります。
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ルーバーのボトム仕様、標準とオプションの違い
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バランスウェイト仕様
裾の仕上げが異なります。
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標準
巻き込み式
ルーバーの丈伸ばし(最大3cm)、丈詰めができます。
オプション
袋縫い式
部品が目立ちにくく、見た目がすっきり。
※丈詰めは不可
追加代金不要
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ボトムコード仕様
ルーバーをつなぐボトムコードの有無を選べます。
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標準
ボトムコード付き
風によるルーバーのバタつきを抑えることができます。
※ボトムコードは取り外しも可能
オプション
ボトムコードなし
ボトムコードを使用しないので、見た目がすっきり。
追加代金不要
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生地の汚れが心配
ウォッシャブル生地ならご家庭の洗濯機で洗濯可能です。
子供やペットに操作コードが引っかからないか心配
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操作コードがないバトンタイプだと安心。またコードを束ねて固定する安全対策部品「コードクリップ」をご用意しています。
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お部屋を広く見せる「天井に取付け」
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取り付ける位置は窓枠のすぐ上よりも、天井際につけた方が、より天井を高く見せることができ、お部屋が広く感じられます。
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生地の透過度
夜間、外から室内がどのくらい見えるかなど、気になる透け感の目安をご確認ください。
遮光
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遮光1級
人の顔の表情が識別できないレベル
遮光率99.99%以上遮光2級
人の顔あるいは表情がわかるレベル
遮光率99.80%以上~99.99%未満遮光3級
人の表情はわかるが、事務作業には暗いレベル
遮光率99.40%以上~99.80%未満 -
遮光1級の5段階分類
遮光率99.99%以上の遮光1級は「人の表情が識別できないレベル」の暗さを担保しておりますが、人の視覚は非常に敏感で、かすかな光も捉えることができるためNIFではNIF法に基づき遮光1級を更に5段階に分類し表記しております。
◆NIF法暗室内の電照パネルに遮光1級のカーテンなどの試験体をかざし、全体的な光の透過の見え方、光漏れの有無や多寡を目視で判定し、遮光度をランク分けします。※NIFは(一社)日本インテリア協会の略称です。
※写真は一例になります
プライベート
※どの色でも昼夜問わず室外から室内の様子が見られる心配はありません。また、遮光と違い昼間ある程度日の光を室内に取り込みます。
※昼間、日の光を室内に取り込める程度は生地の色で異なります。ホワイトや淡い色の生地ほど、日の光を多く取り込みます。
※写真は一例になります
ミディアム
※生地の種類、色によって見え方は異なります。
※暗いところから、明るいところを見る方が中が見えやすいため、夜間の方が室内が見えやすくなります。
※ブラックやダークブラウンなど、濃色の生地は室内の様子が他の色に比べて見えやすくなります。
※写真は一例になります
シースルー
※生地の種類、色によって見え方は異なります。
※暗いところから、明るいところを見る方が中が見えやすいため、夜間の方が室内が見えやすくなります。
※写真は一例になります
バーチカルブラインドの製品納まり
枠外正面付(壁付け)
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全開時の納まり(片開き仕様)
上部
斜めからの見え方
下部
枠内天井付
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全開時の納まり(片開き仕様)
上部
斜めからの見え方
下部
ボックス内天井付
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全開時の納まり(両開き仕様)
上部
斜めからの見え方
下部
レース付き バーチカルブラインド
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外からの視線を遮り安心
ドレープルーバーの間にレースルーバーを配置した構造で、ミラー機能を備えたレースが日中外からの視線を遮ります。
リビングで過ごす時間を快適にしてくれるバーチカルブラインドです。 -
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コード&バトンタイプ
開閉は操作コードとバトンで、ルーバーの角度調整はバトンで行います。
・大きな窓でも1か所で開閉可能
・窓の前に障害物があっても開閉可能
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バトンタイプチャイルド・ペット セーフティー
開閉も角度調整もバトン1本。コードがないためお子様がいるご家庭でも安心。
・簡単操作
・コードが無いので見た目もすっきり
操作動画
メカカラー
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視線を遮るしくみ
ドレープルーバーの間にレースルーバーを配置。
ドレープとレースが揃って回転し、ルーバーの隙間からの視線を遮ります。 -
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ドレープルーバーを窓に対して垂直にすると、全面がレースルーバーになります。
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ドレープルーバーを回転することによりレースルーバーも回転して調光ができます。
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ドレープルーバーを窓に対して水平にすると、ルーバーが全て閉じた状態になります。
レース付タイプとシングルタイプの見え方の違い
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レース付タイプ
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標準タイプ(シングル)
レース専用ルーバー「リレ」
レース専用ルーバー「リレ」は、遮熱性能とミラー効果を持ち、外からの視線を遮りつつ、室内にやさしく光を採り入れることができる優れた生地です。
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ホワイト
TF-8301
グレージュ
TF-8302
グレー
TF-8303
レース付バーチカルブラインドのメリット・デメリット
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メリット
・ルーバーのすき間からの視線を遮りながら調光が可能
・バトンを使った「ちょい開け」で出入りが簡単
・ルーバーが上部にたまらず、左右方向に開閉するので掃き出し窓におすすめ
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デメリット
・風でルーバーがなびきやすい
ルーバーにボトムコードを取付けることで軽減できます。
・たたみ代が大きい
たたみ代の目安はこちらからご確認いただけます。
(選択の際に「ツインタイプ」をお選びください)・ドレープとレースの色差により、縦縞模様のような印象になる事があります。
レース付バーチカルブラインドの製品納まり
枠外正面付(壁付け)
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全開時の納まり(片開き仕様)
上部
斜めからの見え方
下部
枠内天井付
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全開時の納まり(片開き仕様)
上部
斜めからの見え方
下部
ボックス内天井付
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全開時の納まり(両開き仕様)
上部
斜めからの見え方
下部






















